新宮禅寺の概要
新宮禅寺(しんぐうぜんじ)は、熊本県球磨郡錦町に位置する黄檗宗(おうばくしゅう)の寺院で、日本最南端の黄檗宗寺院として知られ、室町時代の応永12年(1405年)に創建されました、その後天正4年(1576年)の火災で全焼しましたが、相良氏18代当主・相良義陽公の命により再建され、現在に至ります
新宮禅寺は、相良三十三観音巡りの第32番札所であり、「新宮寺六観音」と呼ばれる六体の観音像が安置されており、これらの観音像は、安産や災難回避、延命など、それぞれ異なるご利益があるとされています
12月6日(金)
紅葉
新宮禅寺の紅葉がまさに見頃となりました🍁

遠くから見て すごくきれいです(^^♪

色鮮やかすぎて感動😝✨

鐘楼がある所も美しい🍁

ここを歩くと 落ち葉がサクサクと鳴ります🍂

天気が良いと紅葉がとても映えます(*^^*)🍁✨

お寺にも紅葉が似合いますね😊
今年は紅葉は少し諦めていましたが、前回来た時よりも更に色付いていて感動しました😝
皆様は感動する紅葉に出会えましたでしょうか😊
11月27日(水)
紅葉
先週は、見頃には少し早かったので、再び行ってまいりました‼

先週と比べると、赤く染まっていました🍁

歩くと落ち葉のカサカサという音がします🍂

参拝に来られている方達も「きれかね~!」とパシャリ📸

すっかり見頃になりました😊

大御堂の入り口も色付いてきれいでした🍁

美しい自然に囲まれて素敵です(^^♪
今年は少し遅い紅葉の見ごろとなりましたが、綺麗な光景を見ることができました😝 紅葉の名所でもあるので、観光で来られる方もたくさんいらっしゃいます! 四季折々の自然を見ることができるところです(^^♪
11月19日(火)
紅葉
相良三十三観音の第32番礼所の神宮禅寺
春と秋の一斉開帳の日には、県内外から多くの巡礼者が訪れます
また、境内の紅葉は見事で名所にもなっています

今年は見頃にはまだ少し早いようです😅💦

途中はだいぶ色付いてきてます😊

境内の中のもみじも赤く染まってきています🍁

こちらも毎年真っ赤に色付くので楽しみです(^^♪
今年は暖かい日が続いたため、例年よりも遅いようですね😅 だいぶ冷え込むようになってきたので見ごろになるのも、そう長くはないのではないでしょうか😊 楽しみです‼
