湯前まんが美術館の概要
湯前まんが美術館(那須良輔記念館)は、熊本県球磨郡湯前町に位置する、漫画をテーマとした美術館です
湯前町出身の政治風刺漫画家、那須良輔氏の偉業を記念し、1992年11月に開館しました
建物の特徴: 美術館の建物は、人吉・球磨地方の郷土玩具である「きじ馬」をモチーフに設計されており、独立した5棟の建物のうち、3棟が美術館、2棟が公民館として利用されています
展示内容: 館内には、那須良輔氏の作品を展示する常設展示室と、様々な企画展示を行う企画展示室があります
特別企画展では、漫画家と読者の交流など、「まんが」というジャンルに共通した「夢」や「楽しさ」を共有することができます

1月7日(火)
妖怪スタンプラリースタンプポイント
湯前まんが美術館は妖怪スタンプラリースタンプポイントです

妖怪スタンプラリーのスタンプを押しました。『はなぐい石』のキャラクターがとてもかわいらしいです

『セコ』のスタンプを押しました
このユニークなキャラクターは、美術館の雰囲気と調和しており、妖怪文化を感じさせてくれます
11月1日(金)
アニメ夏目友人帳15周年記念展 湯前まんが美術館
アニメ第一期~第七期に至るまでの名場面・心に残る台詞を一挙に振り返る「アニメ「夏目友人帳」15年のあゆみ」コーナーや、「人吉球磨 モデル地紹介」コーナー、アニメ第七期の放送済エピソード台本、メインキャスト・スタッフによるアニメ化15周年お祝い色紙などが展示してある湯前まんが美術館に向かいました

数多くのフォトスポットが展示内にありました

このスポットは多くのSNSに投稿されていました

多くの方たちがこの部屋をパシャパシャ

歴代花火大会のポスターも展示してありました

貴重なお宝満載の展示会です

展示会の余韻に浸りながら湯前まんが美術館を後にします
夏目ファンは必見のこの展示会、いろいろな展示物をお見せできないのは残念ですが、ぜひご自分の目でご覧になられてください、「アニメ夏目友人帳15周年記念展」は12月27日までの開催です
